H24 事務事業・組織対応表(施策別)
施策名【幼児教育】
章 節 施策 主要施策
事務 事業 コード
事 業 数
事務事業 課 係 管理
方法 備考
(1) 幼児教育の充実
4322-8・4322-10で実施
(2) 幼児教育環境の
整備 1212-1 1 私学振興事業 学校教育課 庶務企画係 簡易
(3) 幼児の生活習慣 指導の充実
4322-8・4322-10で実施
1.たくましく心 豊かな人材 の育成と地 域文化の保 存・継承と発 祥
2.未来を担う 人づくり
事務事業評価シート
(対象:H
年度実施事務事業)
( )
その他 ( 補助金
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
64,538
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
57,982
57,590
その他特定財源
一般財源
45,080
45,018
55,258
515
地方債
総事業費
57,982
57,590
64,538
財
源
内
訳
国庫支出金
12,387
12,572
9,280
県支出金
時間
413
430
時間413
人件費合計
2,876
2,835
3,181
人
2,422
0.40
人
2,768
非常勤職員等
426
時間405
430
人
件
費
常勤職員
0.35
人
2,471
0.35
55,064
54,713
61,315
事業費合計
55,106
54,755
61,357
需用費
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
42
42
42
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
1.幼児教育めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
私立幼稚園の運営費補助及び幼稚園就園奨励費の補助による保護者負担の格差を是正することにより、
幼児が必要な教育を受けられる。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
・市内の私立幼稚園の運営に関し、園児数を基準(定員が上限)として運営費の補助を行う。
・私立幼稚園が、佐久市内に住所を有する保護者に対し、保育料減免等を行う場合に、就園奨励費の補
助を行う。
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 2.未来を担う人づくり
(施策) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
教育基本法第16条 通常管理
年度
事務事業コード
1212-1
担当部
学校教育部
担当課学校教育課
担当係庶務企画係
24
事務事業名
私学振興事業
事業開始年度 H17
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
計
54,755
千円補助の対象となる園児の保護者(市外私立幼稚園)
補助金
私立幼稚園就園奨励費補助金(同上)
1,147
千円市内私立幼稚園
補助金
私立幼稚園運営費補助金(幼児教育振興を図るた
め、園児数に基づく補助金を交付)
2,202
千円(株)電算
委託料
就園奨励費事務処理(補助要件該当確認)
42
千円補助の対象となる園児の保護者(市内私立幼稚園)
補助金
私立幼稚園就園奨励費補助金(幼稚園教育を奨
励するため、私立幼稚園の設置者が行う、佐久市
に住所を有する者の保護者に対する入園料及び
保育料の減額又は免除に対しての補助金を交付)
51,364
千円今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
) (時期: )投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小